一休さんのうた♪
2008.06.06 17:17
すっきすっき
すっきすっき
すきっすきぃーーー

フィリップくん


すっきすっきすっきすっき
すきっすきーーーー

身長188センチ

アメリカ生まれのアメリカ育ち
ボストン大学卒業、ジョージ・ワシントン大学大学院修士課程修了。
パパはIT関係の超有名企業の社長さん
ファンクラブに後一歩という所で、踏みとどまっています♪
抑えろ!理性!!
で、先日すぐそこに来てた!来てたのよ〜
キャー ヾ(≧∇≦*)〃ヾ(*≧∇≦)〃 キャー
おっかけ魂が!
封印・・・・・悶絶・・・・・・・・・・壊れてます
画像はイ・フィリップ君の応援団です〜^^から借りました
すっきすっき
すきっすきぃーーー


フィリップくん



すっきすっきすっきすっき
すきっすきーーーー


身長188センチ


アメリカ生まれのアメリカ育ち

ボストン大学卒業、ジョージ・ワシントン大学大学院修士課程修了。
パパはIT関係の超有名企業の社長さん

ファンクラブに後一歩という所で、踏みとどまっています♪
抑えろ!理性!!
で、先日すぐそこに来てた!来てたのよ〜
キャー ヾ(≧∇≦*)〃ヾ(*≧∇≦)〃 キャー
おっかけ魂が!
封印・・・・・悶絶・・・・・・・・・・壊れてます

画像はイ・フィリップ君の応援団です〜^^から借りました
あたたかいモノ
2008.03.10 09:50
2月は長男の入院、手術でたくさんの方々から心温まるメッセージをいただきました。
退院後、公立入試にむけ今は勉強一筋で頑張っています。
緊急入院した日、家で待つ次男はじっとしていられず
夜の9時を回ってから長男の大好きなマドレーヌを
作ってくれました。
一旦入院準備に帰ると出来上がっていました。
11時も過ぎているのにそれを持っていくと長男は喜んで食べました。
そんな2人のそれぞれの姿を見ることができる私は幸せだな、と思いました。

私立入試の朝、病棟の皆さんには大変お世話になりました。
病棟では、数人の看護師さんと主治医・研修医の先生方に囲まれ
緊張も少しほぐれている様子でした。
車椅子に乗った息子の手に研修医の先生から素敵な贈り物。

コレを持って、先生に車椅子を押していただき会議室に向かいました。
本来なら持ち込めるはずないのですが、お守り代わりにそばに置いて
受験しました。
後に、このぶどう糖を主治医の先生も×3袋プレゼントしてくださり、
今それを食べながら受験勉強をしています。
入院も1週間も過ぎれば息子の存在も目立ち始め
おじいちゃん・おばあちゃんには励ましの言葉をたくさんかけてもらいました。
呼吸器外科病棟なので皆さん手術されその痛みのわかるかたばかりです。
『この痛みに耐えた経験があればこれから先の人生、なんでも乗り越えていけるよ』
と何度も言ってくださったおじいちゃん。
『若いのに、何病気してんねん!おっちゃんみたいに若いときに悪さして今になって
ボロボロになるのはしゃーない!おまえ、まだ15やろ!もっともっとこれから
色んな悪させなあかんねんからな。はよ治してこんな所はよ出ていかなあかんで!』
と活を入れて下さった、男気たっぷりのおっちゃん(笑)
主治医のK先生は、教科書片手におもしろおかしく問題を出して下さいました。
そして医者になるには・・・・・・・・・・・と、お話をしてくださったり(決して息子は医者志望ではないです)
研修医のM先生など何度も何度もカーテンの隙間から「勉強してる?」とチェック。
瞬間視がするどく、ぱっと見て問題集が進んでいるかチェックを入れられていましたね(笑)
病室を素通りすることのなかった先生方のことをお兄さんのように慕っていました。
いよいよ来週本命の公立高校の入試です。
今回の入院で中学校の成績は下がりました。
でも夢であった第一志望校へは、チャレンジのつもりで受験することにしました。
合否に関係なく病院へは結果の報告に行くことになっています。
この17日間は息子の今後の人生において価値あるものとなりますよう。
皆様に感謝の気持ちを忘れる事なく、前進していって欲しいと思いました。
長くなってすみません。
退院後、公立入試にむけ今は勉強一筋で頑張っています。
緊急入院した日、家で待つ次男はじっとしていられず
夜の9時を回ってから長男の大好きなマドレーヌを
作ってくれました。
一旦入院準備に帰ると出来上がっていました。
11時も過ぎているのにそれを持っていくと長男は喜んで食べました。
そんな2人のそれぞれの姿を見ることができる私は幸せだな、と思いました。

私立入試の朝、病棟の皆さんには大変お世話になりました。
病棟では、数人の看護師さんと主治医・研修医の先生方に囲まれ
緊張も少しほぐれている様子でした。
車椅子に乗った息子の手に研修医の先生から素敵な贈り物。

コレを持って、先生に車椅子を押していただき会議室に向かいました。
本来なら持ち込めるはずないのですが、お守り代わりにそばに置いて
受験しました。
後に、このぶどう糖を主治医の先生も×3袋プレゼントしてくださり、
今それを食べながら受験勉強をしています。
入院も1週間も過ぎれば息子の存在も目立ち始め
おじいちゃん・おばあちゃんには励ましの言葉をたくさんかけてもらいました。
呼吸器外科病棟なので皆さん手術されその痛みのわかるかたばかりです。
『この痛みに耐えた経験があればこれから先の人生、なんでも乗り越えていけるよ』
と何度も言ってくださったおじいちゃん。
『若いのに、何病気してんねん!おっちゃんみたいに若いときに悪さして今になって
ボロボロになるのはしゃーない!おまえ、まだ15やろ!もっともっとこれから
色んな悪させなあかんねんからな。はよ治してこんな所はよ出ていかなあかんで!』
と活を入れて下さった、男気たっぷりのおっちゃん(笑)
主治医のK先生は、教科書片手におもしろおかしく問題を出して下さいました。
そして医者になるには・・・・・・・・・・・と、お話をしてくださったり(決して息子は医者志望ではないです)
研修医のM先生など何度も何度もカーテンの隙間から「勉強してる?」とチェック。
瞬間視がするどく、ぱっと見て問題集が進んでいるかチェックを入れられていましたね(笑)
病室を素通りすることのなかった先生方のことをお兄さんのように慕っていました。
いよいよ来週本命の公立高校の入試です。
今回の入院で中学校の成績は下がりました。
でも夢であった第一志望校へは、チャレンジのつもりで受験することにしました。
合否に関係なく病院へは結果の報告に行くことになっています。
この17日間は息子の今後の人生において価値あるものとなりますよう。
皆様に感謝の気持ちを忘れる事なく、前進していって欲しいと思いました。
長くなってすみません。





